【悲報】とろサーモン終了か、日テレ出禁の理由がやばい・・・



 

【芸能】とろサーモンが日テレ出禁か スベるもディレクターにクレーム

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519770890/
 
 
1: 2018/02/28(水) 07:34:50.71 ID:CAP_USER9
「とろサーモンの久保田が“やらかした”と、すでに他局にまで噂が出回ってますよ。M-1グランプリで優勝して、せっかく波が来ているところなのに、勢いを止めることにならないといいんですが……」(テレビ局関係者) 

昨年のM-1グランプリの覇者・とろサーモンのボケ担当・久保田かずのぶ(38)。1月21日に放送された『行列ができる法律相談所』(日本テレビ系)に、久保田は相方の村田秀亮(38)とコンビで出演した。この日の番組テーマは“絶対に会いたくない人”。久保田が明かしたのは、6年前に離婚した元妻への未練。久保田との“生電話”で元妻はM-1でとろサーモンが優勝した瞬間、うれし泣きしたことを報告。スタジオに“これは復縁もあるかも……”と雰囲気が流れた。だが元妻は久保田のことを「食事に行くだけでも絶対に無理。芸人としては好きだが、人間としては最低」と切り捨てた。もちろんスタジオは爆笑の渦に。芸人としては“おいしい”展開に見えたのだが――。 

images

「じつは編集でうまく笑いになっていましたが、あの生電話の場面、本当はもっと“スベった”雰囲気だったんです。それで収録が終わったとたん、久保田さんがディレクターに『こんなシラケ具合、ひどいからカットして使わんといて』とクレームを出したんですよ。若手芸人がディレクターにそんなことを言うことなんて、絶対にありえません。何様のつもりだという話になっているんです」(日本テレビ関係者) 

久保田からの“クレーム”は、すぐに番組総合演出のA氏の耳に入ったという。 
「Aさんは日本テレビを代表する敏腕演出家で、いまのテレビ業界でも5本の指に入る実力の持ち主。あきれた様子で『(編集でスベリ具合を)やわらげるのはいいけれど、そういうことを言ってると、彼らの仕事がなくなるよ』と話していました。Aさんがそうまで言うタレントを進んで使おうというスタッフはいません。事実上、日テレのバラエティ番組には“出入り禁止”ですね」(お笑い関係者) 

M-1優勝で、今年は飛躍の年のはずだったとろサーモンがつまづいた落とし穴。プライベートでの“クズキャラ”ぶりでもブレークしたが、業界内での“掟破り”はやりすぎだったようだ――。 

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14363463/

とろサーモンは吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属のお笑いコンビ。2002年7月結成。キャッチフレーズは「おいしいとこどり定食」。
news_header_1130_M1

久保田和靖(くぼた かずのぶ、1979年9月29日 – )ボケ担当。立ち位置は向かって右。最近では名前を仮名書きにした久保田かずのぶで活動することが多い。

村田秀亮(むらた ひであき、1979年12月3日 – )ツッコミ担当。立ち位置は向かって左。

高校時代の同級生で、卒業後2人でNSCを受けようと約束。しかし、試験中、久保田は他の受験者の質問時にも返答するなどして不合格となり、村田だけが合格した。その後翌年に久保田も合格した

2017年大会(第13回)で悲願の決勝初進出を果たす。そして決勝本番ではファーストラウンドで審査員7名中6名から90点以上という高評価を受け、最終的に3位で通過して見事最終決戦進出を果たす。その後、最終決戦では1番目にネタを披露し、その結果審査員7人中4票を集めて見事悲願の優勝を果たした。
 
 
 
 
順風満帆に見えたが・・続きはコチラ↓↓