【悲報】健康に良いと思い込んでいた食べ物「●●●」が実は危険だった…その理由がこれ…



 

ヒジキはタバコよりも危険だった!猛毒のヒ素が含まれていることが判明!!

 

1: 2017/07/17(月) 18:39:11.64 ID:phkiZnhB0 BE:323057825-PLT(12000) 
 
 
ひじきは日本人が古来から食べてきた食品のひとつです。
 
ところが、2004年7月英国食品規格庁より、ひじきは健康を害するため食べない方がよいとの勧告が出されました。
 
理由は「無機ヒ素」を多く含むため。 

ヒ素中毒は一度に大量に摂取したことによって起こる急性中毒だけでなく、慢性的に蓄積されることで慢性中毒が起こることもあります。 

 
 

■「ひじきの損失余命」とは? 

これを受けて「ひじきの損失余命」はどのくらいなのか、気になる人もいるようです。
 
「損失余命」とは身体に悪影響を及ぼす食事や行動によって、どのくらい寿命が縮まるかを示す考え方です。
 
WHOが取り入れている考え方でもあります。
 
代表的な損失余命としては、タバコを1本吸うと12分縮まる、コーヒーを1杯飲むと20秒、
 
ソーセージを1本食べると25秒縮まるといったものが知られています。
 
この考え方によると、ひじきの損失余命は小鉢1杯で58分と言われており、タバコより損失が大きいことから、
 
「ひじきはタバコよりも有害」という説がセンセーショナルに広まったようです。
 
 
 
 
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